金運アップのチャンス到来

一年の暦の中で、卵のテンションの上がるのが、大寒(だいかん)

小寒(1/6頃)~立春の前の日(2/3頃)の間を寒の内といい、この期間に産まれた卵を
寒卵といいます。

この期間で、特に寒いとされる日を大寒といい、今年は1月20日。

特に大寒の日に鶏が産んだ卵を食べると、風水では金運がアップしたり、体が丈夫になるとされているの。

大寒の頃は寒さのため産卵数も減り(貴重)
滋養があり、日持ちがいいから、ということで縁起の良い食べ物とされているようです。

この時期は気温も低く、水の雑菌も少ないため保存食品を作るのにも良い時期なんだそう。

味噌、醤油、酒なども大寒の頃の水を使って仕込むんですって。

そういえば家庭でも今頃味噌づくりするよね。

この時期に産まれた卵も特に日持ちするっていうのも納得。

でも、涼しくて温度変化の少ない所で保管していれば、普段でも1ヶ月くらいは大丈夫だけどね。

北海道の冬は本州に比べたら極めて寒いし、湿度も低いので卵や味噌に限らず色々なものが日持ちして、うれしいワタシ

さてさて、金運アップのおまじない。

そうゆう事に関しては、色々やれることを
やってみちゃう小市民は、私だけじゃないよね、きっと(笑)。

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